音楽の中にあるドラムは、常にその音楽をより力強くするものであってほしい。
ドラムが表現するリズムは時にはタイトなものであっても、ルーズなものであっても
良いものです。ただ、そこから出てくる一音一音は、それを聴く人が元気になったり、
爽快な気分になったりするものであってほしい。
テクニックの習得のみに終わって欲しくはありません。
ドラムが本来持っているポジティブなエネルギーを感じ、表現できるドラマーを育てたい。
それがcrisp drum schoolの願いです。
crisp主宰 Kojiro Araya
詳しくはschoolのページをごらんください。